姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part2

姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part2

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姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part2

品番: d_739545

商品ID: d_739545

発売日: 2026年3月16日

ボリューム: 画像300枚

通常価格: 990円

販売価格: 495円

ジャンル: ファンタジー、ノベル、中出し、オナニー、おもらし、男性向け、成人向け、キス、連続絶頂、洗脳、騎乗位、常識改変

姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part2 あらすじ

「騎士が約束を反故にするのか?」
その一言が、全てを狂わせた。
国一番の女騎士セレスティアは、王女の命と引き換えに敵将グラウスの捕虜となる。催●香で意識を蕩かされ、「よく頑張ったな」の一言で身体が甘く疼くよう条件づけられていく。

「この国では食前にフェラをするのが作法」と言われれば、なぜか膝をつく。「先にイった方が負けの決闘」を提案されれば、騎士の誇りに賭けて処女を差し出す。ありえない嘘を「そういうものだ」と受け入れてしまう──その異常さに、本人だけが気づかなかった。

***
「リリアーナ様へ」

羽ペンを走らせる。インクが便箋に文字を刻んでいく。

何を書けばいいのだろう。あの方に、何を伝えればいいのだろう。久しぶりに思い出した主君の顔が、脳裏に浮かんでいる。
10分ほど悩み、グラウスのいう通り、ありのままの自分を手紙に書き、無事であることを伝えることにした。

「私は今、オルディナス帝国にてグラウスに仕えております」

そう書いた。事実だ。私はグラウスの奴●として、この城で暮らしている。

「淫乱騎士として毎日のように性行為をし、情けなく絶頂しております」

これも事実だ。毎日のようにグラウスに犯●れ、何度も絶頂している。今日も淫具で何十回と絶頂した。それが私の日常だ。

「私の膣はグラウスの肉棒の形を覚え、あの方を気持ちよくさせることだけを考えて――――」

そこで、手が止まった。羽ペンがインクの染みを作る。

「敵国のグラウスに、仕える?」

敵国。

そうだ、オルディナス帝国は敵国だ。ルミナス王国と戦争をしていた国。私の祖国を攻めた国。私が捕らえられた国。

「でも私の主君は、リリアーナ様で」

頭の中で、二つの認識がぶつかり合った。
私はグラウスの奴●だ。それは当然のことだ。
私はリリアーナ様の騎士だ。それも当然のことだ。
しかし、この二つは両立しない。敵国の将軍の奴●であることと、王女の騎士であることは、同時には成り立たない。

「待て、私は、何を」

便箋を見つめる。自分が書いた文字を読み返す。

「淫乱騎士としてグラウスに仕え」

これは、おかしい。どう考えてもおかしい。

なぜ私は、敵国の将軍に仕えることを当然だと思っていた?なぜ私は、自分を「淫乱雌奴●」と呼んでいた?なぜ私は、グラウスを気持ちよくさせることが騎士の務めだと思っていた?

「――――私は、洗脳されている……?」

***

シチュエーション
催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、後催●、女騎士

〇ポイント
洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!

※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。
※画像枚数:300ページ
※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)

【姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part2】 作者名

サークル:ゆいのまにまに

かな

ストーリーに萌えるだけではなくエロがガッツリでヨキヨキでしゅ!
キャラのエロくてヤバタンです。
セリフもエロエロでたまらんですたい!

管理人

好きな展開の詰め合わせって感じ!どのページもご褒美が詰まってる。
時間がない時でもおな出来るのがまた良いと思う。
いろんなページで興奮できるのがたまらないです。

まりん

絵がめちゃくちゃ自分好みでキャラもエロかわええです!話の展開もワクワクして僕の息子様が元気になり、日々楽しんでおります。
毎日何回も見てしまう面白さです。

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この記事を書いた人

douzinpark7のアバター douzinpark7 管理人

同人好きな管理人です。
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